長澤まさみ

1987年(昭和62年)6月3日
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「ハタチの恋人」最終回「バージンロード」

由紀夫(塚本高史)の父親に会う約束の日、ユリ(長澤まさみ)圭祐(明石家さんま)が乗る大阪行きの新幹線に乗り込んでしまう。圭祐はユリに帰るように話しているとき、マナーモードにしている圭祐の携帯が震える。デッキで携帯をとった圭祐に、風太(市村正親)はユリが行方不明になったことを伝える。ユリの行方を知らないと嘘をつく圭祐だったが、風太は嘘を見破り、誤解され、「人間のクズ!」と罵られてしまう。
大阪まで一緒に来てしまったユリ。ホテルのフロントで手続きを済ませた圭祐は、ユリに鍵を渡し、由紀夫に連絡するように言ってホテルを出るのだった。帰り道、圭祐はある確認のため、絵里(小泉今日子)に電話をするのだった。その頃、ユリも由紀夫に電話を入れて謝っていたのだが、由紀夫は冷たく突き放して電話を切ってしまう。一晩中眠れないでいた様子のユリは、翌朝、ノックの音で目を覚ます。恐る恐るドアを開けると、ハイテンションの圭祐が現れる。「さっ!出かけるで!」。せっかく大阪に来たのだからと、案内を始める圭祐の後をユリは追いかけるようについていく。携帯と時計をユリから預かった圭祐は、今日一日だけ時間を止めて、今日一日は全部忘れて楽しいことだけ考えようとユリに提案する。そして、4時になったら東京に帰る約束をするのだった。大阪の名所を廻る圭祐とユリ。その姿は、まるでユリが20年間憧れていた父親と一緒に遊んでいるかのように、楽しそうである。大阪の公園にいる時、4時の鐘が鳴る。悲しそうにするユリに、圭祐は優しく帰るように促す。そして、本当の気持ちをお互い語りだすのだった…。
TBSより引用>


とうとうハタチの恋人が終わりました。次はDVDでもう一度楽しみましょう!!
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at 09:36, gokuu15, ドラマ「ハタチの恋人」

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「ハタチの恋人」 9話 運命の再会

圭祐(明石家さんま)ユリ(長澤まさみ)と別れた後に向かったレストランに、ユリの母・絵里(小泉今日子)が待っていた。緊張する圭祐に比べ堂々としている絵里。絵里はユリには圭祐という男は知らないと言っていたのだが、やはり2人は昔つき合っていたようだ。ふたりがユリのことを話している後方のテーブルで、耳をそばだて聞いている男がいた。風太(市村正親)である。圭祐と絵里の待ち合わせしていたレストランに、風太が偶然居合わせてしまった。これは『恋桜』のパート2の題材になると、2人の会話をメモを取りはじめる。そのことに気がつかないでいる絵里は、圭祐がユリに何もしてないことを確認して、今後、ユリとは近づかないこと、絵里と圭祐が昔つき合っていたことを内緒にすることを約束させる。その時、お店に妖艶な美女に変身した中島さん(キムラ緑子)が現れ、風太の存在が圭祐たちに知られてしまう。一堂に会してしまったことを絶対に内緒にする約束をして、その場は解散するのだった。
翌日、ユリは学校で大学編入試験の資料を見ていた。焦って就職するより、もう少し勉強を続けようと考えているユリに、由紀夫(塚本高史)は感化される。由紀夫もまた、父親の仕事を継いでほしいと言われ、自分の進路を悩んでいるのだった。その日、アルバイトに来ていたユリは、中島さんとの会話で絵里と中島さんが会っていることを知る。そして、中島さんは、圭祐と絵里が会っていたことも全部話してしまうのだった…。確認するために圭祐に会いにいったユリ。本当のことを知り、傷つき泣いてしまうユリの姿を見た由紀夫は、数日後、風太のいるスィートルームにユリを呼び出す。決意をした由紀夫は、風太、中島さんの立会いの前でユリにある告白をするのだった!! その告白に対するユリの答えは…
TBSより引用>

at 09:45, gokuu15, ドラマ「ハタチの恋人」

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「ハタチの恋人」 8話

圭祐(明石家さんま)と最後の別れを告げたユリ(長澤まさみ)だったが、圭祐とユリの母・絵里が昔付き合っていたのではないかと気になり始める。圭祐もユリが自分の娘じゃないかと不安になり、風太(市村正親)に相談を。風太は、家庭崩壊につながる問題だからシロクロつけるための作戦会議が必要だと話すのだった。
圭祐は大阪に戻る時も、ユリは自分の子供なんではないかと頭を悩ましながら東京駅を歩いていた。すると、背の高い女の子とぶつかってしう。「ゴメンなさい」と、見るとなんとユリが! ユリは田舎に帰り絵里に就職先が見つからないこと、これからのことを話しに戻るところだった。
もしかして、この子は自分の娘?
もしかして、この人はお母さんの元彼?
心の中でお互い疑問を抱きつつ、ふたりはさり気なく質問をしていく。血液型は?生年月日は? そんなやり取りがあった後、釈然としないまま圭祐とは別の新幹線でユリは実家に帰った。美容室を閉め、ユリと絵里は夕食の支度を始める。就職祝いですき焼きを準備する絵里に、ユリは本当のことを言いよどんでいた。その時、由紀夫(塚本高史)からの電話が鳴る。
「あのさあ。ちょっと聞きたいんだけど。ユリちゃんのお母さんのお店って。沢田美容室でいいの? 来ちゃった!」
沢田家で、ユリと絵里と一緒にすき焼きを食べることになった由紀夫だが、席を外して携帯でコソコソ話したりと様子が少しおかしい。どうやらある風太の考えで、由紀夫はユリの実家に来たようだ。その考えとは…
TBSより引用>


やはりこの二人似ていると思います・・・
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at 22:08, gokuu15, ドラマ「ハタチの恋人」

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「ハタチの恋人」 7話 「もしかして娘?」

風太(市村正親)、由紀夫(塚本高史)、中島(キムラ緑子)、美樹(蒲生麻由)らがいる前で、ついにユリ(長澤まさみ)圭祐(明石家さんま)が森山リュウでないことを知られてしまった! ユリと2人きりになった圭祐は、すべてを白状して謝罪する。しかし、ユリの怒りは治まらない。ユリは、圭祐に軽蔑しますと言い放ち部屋を飛び出してしまうのだった。

週が明け大阪に戻った圭祐は、仕事しながら携帯メールをチェックする。隙を見つけてはユリに謝罪メールを打っているのだが、一切返信が帰ってこないのだった。次の週末まで待てない圭祐は有給休暇をとり、小百合(森下愛子)には出張だと嘘をついて東京に行くことにした。出て行く玄関先で、小百合に何か隠していることがあるでしょ?身に覚えがあると思うんやけど、と言われる。後ろめたい気持ちだった圭祐は一瞬躊躇するが、出張の用意をしてしまっているため今更戻るわけにはいかず、やけくそ気味に東京へと向かうのだった。東京に着いた圭祐は、ユリの通うデザイン専門学校へ向かった。歩いてくる由紀夫の姿を見つけた圭祐は、その腕をつかまえ、ユリのことを聞き出す。ユリは学校にも来ていず、アルバイト先のホテルも一週間休みをとっていた。圭祐はせめて由紀夫には本当のことを知っておいてもらいたいと、ユリが初恋の人にそっくりだったこと、しかも名前まで似ていたこと、森山リュウの書いた【恋桜】の主人公は自分のことだと伝える。

由紀夫は、呆れ気味に圭祐のことをユリに伝える。と、由紀夫の予想を覆し、ユリの真剣な顔に驚く。
「うちのお母さん…絵里って言うの」
恋桜を読み返すユリ。圭祐との今までを振り返ると、圭祐の言っていたことが本当のことのように思えてきた。複雑な思いがユリの胸にこみ上げてくる。泣きたいような、怒りたいような、悔しいような…。そして、切ないような。一方、ユリに会えないでいる圭祐は、風太の傍からでソファに座り、ああもうオレは死にたいとブツブツ言いながら悩んでいた。思いつめている圭祐の様子が心配になった風太は、ユリをホテルのラウンジに呼び出す。風太は、部屋に閉じこもって出てこない圭祐と会って少し話を聞いて欲しいとユリにお願いをする。だが、怒っているユリは一切会おうとはしない。食い下がる風太は、このままだと圭祐は死んでしまうかもとユリを脅すのだった。その時、ユリの携帯が、圭祐からのメールの着信を知らせる。ユリは逡巡するが、風太のお願いを聞き入れ仕方なくメールを開くと、ユリの顔色が変わる。
「うそ!」
SUBに『最後のメールです』と。そして、本文の内容は、永遠の別れを告げていた! 慌ててユリと風太が圭祐のいる部屋へと駆けていく。そこにいた圭祐は…

誰も知らない「オレの恋愛三部作」がついに完結!??
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at 10:11, gokuu15, ドラマ「ハタチの恋人」

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「ハタチの恋人」 6話

就職活動に失敗して泣くユリ(長澤まさみ)の姿を見て、圭祐(明石家さんま)は思わず抱きしめてしまう。その時、雨が突然降り出してきた。嵐のように吹き付ける雨。ユリは雨を避けるため、すぐ近くにある自分のアパートに圭祐を誘うのだった。戸惑う圭祐は一度はユリのアパートに行くことにするのだが、結局は風太(市村正親)のいるホテルに帰ってしまう。そして、ユリのアパートの前まで行って帰ってきたことを風太に馬鹿にされてしまうのだった。
雨が上がった翌朝。ソファの上でバスローブ姿のまま寝てしまった圭祐。目を覚ますと、目の前にルームメイキングをするため部屋に入っていた中島(キムラ緑子)が立っていた。初対面の中島に、圭祐は昨日の出来事を相談する。その時、風太の担当編集者・美樹(蒲生麻由)が部屋にやってくる。気がつくと圭祐は、中島と美樹から昨日のユリとの件で馬鹿にされていた。
またやってきた週末の東京出張。前回ユリに渡しそびれたプレゼントを持って圭祐は、大阪からやってきた。風太からは、集中豪雨が来て部屋に誘われるなんてことは、もう2度とないと思うが頑張って会ってこいとからかわれる。圭祐も、嵐なんて都合のいいことが、2度も起こるわけないと思いながらユリとの待ち合わせ場所に向かおうと外へ。と、突然雷の音!
そして、ザーッと雨が降り出してきた。どうやら台風が関東地方に上陸したようだ。待ち合わせ場所にビショ濡れで走ってくるユリ。ユリに促され圭祐はアパートに入ることになった。ベッドに2人で腰をかけた瞬間、停電に! 窓の外は相変わらずの暴風雨。雨がガラスを叩きつける音の中、アロマキャンドルに灯が点されている。ロマンチックな状況の中、千載一遇のチャンスという言葉が圭祐の頭の中に渦巻くのだが…
<TBSより引用>
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at 09:52, gokuu15, ドラマ「ハタチの恋人」

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「ハタチの恋人」 5話

東京の出張先のホテルに現れた小百合(森下愛子)の前で、圭祐(明石家さんま)は具合が悪くなってしまい救急車で病院に運ばれることになってしまった。そして、盲腸の手術を終えた圭祐は、小百合に付き添われ幸せをかみ締めていた。
一方、圭祐が救急車で病院に運ばれたことを知ったユリ(長澤まさみ)は、慌ててお見舞いに行く。買出しのため病室から出た小百合と入れ違いで入ってきたユリを見た圭祐は、心臓が止まりそうになる。小百合が戻るまでに、ユリをどうにかしなくては!!
小百合が大阪に帰り、事なきをえた(?)圭祐。そんな圭祐の病室に、ユリは甲斐甲斐しくも毎日お見舞いにやってくる。ユリのことを心配する由紀夫(塚本高史)は、風太(市村正親)に相談をするのだが、風太にとんでもないことを吹き込まれる!
日が変わり、由紀夫は圭祐が入院している病院にやってきた。圭祐の病室には、すでにユリがお見舞いにきている。もうすぐ退院する圭祐は、全快祝いに美味しいものを食べに行こうとユリと約束をするのだった。そんな圭祐の病室に入ろうとする由紀夫を、スーツを着た男が制した。その男は、東京の会議の席でいつも隣になるINF東京の社員(福井博章)。ユリのことを圭祐の彼女だと完璧に誤解してしまったその男に、由紀夫は圭祐のことを尋ねるのだった。そして、由紀夫はユリにそのことで注意をするのだが…。
TBSより引用>
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at 09:57, gokuu15, ドラマ「ハタチの恋人」

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「ハタチの恋人」 4話

圭祐(明石家さんま)は、自分が森山リュウ(市村正親)と勘違いをしているユリ(長澤まさみ)に、本当の事を言えずに大阪に帰ってしまった。その帰り道、ユリに心トキメク圭祐は、もう少しこのまま森山リュウのふりをしようと心に決める。そんな圭祐の大阪での生活は、心ここにあらずの状態。妻の小百合(森下愛子)は、ユリのことなど露とも知らず、圭祐はどこか具合が悪くなったのではないかと心配するのだった。
またまたやってきた週末の東京出張。就職活動で受けていた会社の一次試験に合格したユリは、二次試験のアドバイスがほしくて、圭介を誘い出す。圭祐は、当然アドバイスなどできるはずもなく、風太に相談すると、風太は圭祐の担当編集者ということで、一緒に会おうと言い出すのだった。
翌日、ホテルのティーラウンジで待つユリのもとに、圭祐と風太がやってきた。圭祐は、風太のことを担当編集者と紹介をする。面接の注意点を一通り風太に説明してもらい、圭祐が席を立とうとした時、二次試験には実技もあるから、実技のアドバイスを部屋で行おうと風太が余計なことを言い出すのだった。早速、ユリに課題を出す風太だったが、ヤボ用を思い出したと部屋を出て、圭祐とユリの二人きりにしようとする。慌てる圭祐が、風太を止めようとしたその時、ドアのチャイムが鳴る。
「へ、へ、来ちゃった」
なんと、ドアの前に小百合が立っていた!
慌てふためく圭祐と風太の言うことを聞き、ユリは分けもかわらず隠れるのだが…。そして、スィートルームで圭祐と小百合が2人っきりになった時、圭祐の身にある出来事が起きてしまい…。

TBSより引用>

at 09:21, gokuu15, ドラマ「ハタチの恋人」

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「ハタチの恋人」 3話

就職先をお世話してもらおうという魂胆で森山リュウに近づいたユリは、圭祐の人柄の良さに触れたことにより自己嫌悪に陥る。デート先から逃げるように去ったユリは、初めて森山リュウの作品『恋桜』を読むのだった。読み終えたユリの目には、ちょっぴり涙が浮かんでいた。
大阪で自分が森山リュウじゃないと言うべきか、言わざるべきかを思い悩む圭祐だったが、本当のことを言おうとついに決心する。そして、次の東京出張のタイミングで、圭祐はユリと待ち合わせをする。だが、ユリを目の前にすると胸キュンになってしまい、なかなか打ち明けられない。そんな中、ユリは森山リュウの作品『恋桜』を読んで、いかに素晴らしい作品で感動したかを懸命に語りだす。その話を聞いている圭祐は、不思議な感覚に陥るのだった。なぜなら『恋桜』のストーリーは…。
本当のことが言えずに数日が過ぎたある日、ユリが自分なりのイメージで『恋桜』の創った装丁を見てもらおうと圭祐に会いにホテルに行く。だが、そこには風太しかいない。そこで風太がとった行動とは!? また、その後、圭祐とユリにある出来事が起き圭祐はある決意をするのだった!!
TBSより引用>

雨が降る中濡れてかえるゆり!!

at 09:51, gokuu15, ドラマ「ハタチの恋人」

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「ハタチの恋人」 2話

大阪からの出張先(東京)で運命(?)の出会いをした50男の普通のサラリーマン・圭祐(明石家さんま)とハタチのユリ(長澤まさみ)。2人はついにデートをすることになったのだが、圭祐はユリが圭祐のことを圭祐の旧友で有名作家の森山リュウ(市村正親)と勘違いをしていることに気がつく。圭祐はホテルに戻り森山リュウこと風太に相談するのだが、風太からは森山リュウの振りを続けるように勧められる。なぜなら、森山リュウという勘違いがなかったら圭祐は、ただのくたびれたオッサンだからあっさりふられるのがオチだと言うのだ。下心はなく、ユリの力になってあげたいという気持ちだった圭祐は、風太の言い分に納得がいかない。だが、結論はでないまま大阪へ帰る最終電車の時間になり、ひとまず大阪へと帰るのだった。その時、風太がなにやら企んでいることを圭祐はこの時はまだ知らない…。
TBSより引用>

at 09:47, gokuu15, ドラマ「ハタチの恋人」

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ハタチの恋人 1話 「出会う前から大好きでした」

圭祐(明石家さんま)は東京出張の宿泊先のホテルで、長い間音信不通だった旧友の鈴木風太(市村正親)と偶然再会した。圭祐は、風太から【森山リュウ】というペンネームで売れっ子流行作家として成功していること、ホテルのスィートルームで次の作品を執筆していることを聞く。その風太の部屋に泊まった圭祐は、ルームメイドのアルバイトをしているユリ(長澤まさみ)と運命的(?)な出会いをする。ユリは圭祐の初恋の相手・沢田エリと瓜二つ。しかも、ユリの付けていたネームプレートを読み間違えて、名前まで沢田エリと勘違いをしてしまう。次の日から圭祐は、夢でもみていたのではないかと仕事に身が入らない。一方、グラフィックデザイナーになることを目指しているユリは、就職先が見つからずに困り果てていた。ユリは、【森山リュウ】が宿泊している部屋にいた圭祐を【森山リュウ】だと勘違いをして、知り合いになれば就職先が見つかるかもしれないと、彼女もまた、勝手に運命的な出会いだと勘違いをしてしまう。

TBSより引用>


回想シーンは、なんとなく男女7人世代には懐かしい!
見ていて思ったのですが、キョンキョンとまさみちゃん似ている気がする・・・



at 09:48, gokuu15, ドラマ「ハタチの恋人」

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